\ ちょっとお知らせでーす /

☆絵本ライブ情報はホームページのイベントじょうほうで。
 依頼と問い合わせもオフィスまけホームページからおねがいします!
 
 みなさま、どうぞよろしく!


2018年10月01日

【緊急速報】少年写真新聞社から刊行の絵本のタイトルは〜!!!

はい。たいへんながらくおまたせしました〜!!!

(え? まってない?)

少年写真新聞社より11月中旬刊行の絵本。

そのタイトルは〜〜


mk_191001_sakanacyan.jpg


さかなちゃん でーす!!!

よろしくね。

たびたび小だしにしているイベント情報。

東京と京都でどーんとやっちゃいますよ〜

くわしくは、あしたかあさってのブログでね。

おたのしみに〜〜〜



posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | 作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月30日

あさ9時からのメオト会議は不定期でやっております。

メオト共作が基本なのでなにかにつけて居間のちゃぶ台で会議をしています。

だいたいあさの9時からはじまるメオト会議は、議題があるときのみ不定期でやっております。

きのうのお題は〜〜


mk_180930_meotokaigi.jpg


ミミズ???

そうなの???

オフィスまけから三浦海岸駅へむかう道はミミズの自殺道としてしられていますが、それとはかんけいありません。

来年春に汐文社から刊行予定の絵本は、ミミズがたくさん登場します。

さて、どんなおはなしでしょう???

おたのしみに〜〜〜

それはさておき、また台風がきてますね......

おねがいだから、しずかにたちさってほしいです。

チャーミーちゃんおねがいします。



posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | 制作中のはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月29日

まもなく情報解禁の絵本!プレミアムフライデーのプレミアム本紙校正!!

少年写真新聞社より11月中旬刊行予定の絵本。

10月1日が情報解禁だそうです。あさってです。

でもって、きのうは校正刷がでてきましたよ〜〜


mk_180929_DNPkoseisuri.jpg


じゃじゃーん!

(もちろんなかみはまだひみつ)

プレミアム本紙校正だって〜!!!

なんだかよくわかりませんが。

最大手の大日本印刷なんだけど、オフィスまけ作品には数冊しかなかったような。

なのでいまいちわかっていません。

とはいえ、さすがはプレミアム!!!

初校校了にしてもいいぐらい、色がよくでていましたよ。

すげえなあプレミアム。

そういや、きのうはプレミアムフライデーってやつだっけ?

なんだかよくわかりませんが......

というわけで、あさって情報解禁。

表紙を公開しちゃいまーす。

おたのみに〜〜〜



posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | 制作中のはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月28日

あたまになにかのっていますが… なにか?

こんなかんじでつくりかけて放置していたチラシ

版元さんが1,000部刷ってくれることになったので、けいちゃんに絵をかいてもらって(着彩はまっさん)、


mk_180928_sakanabou.jpg


数日まえに入稿しました。

あたまになにかのっていますが… なにか?

このおさかな。

なんだかわかる?

オフィスまけ名刺をもっているかたは、ひっぱりだしてみてください。

そこにこたえがありますよ。

11月新刊とイベントは来週には情報解禁します。

おたのしみに〜〜〜




posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | イベントかんけい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月27日

絵本のデジタル化についてまじめにかんがえ......ない? その5

絵本のデジタル化について「まじめに」ではないけれど、個人的にちょっとかんがえてみた最終回です。

(未読のかたは、その1その2その3その4をよんでからもどってきてください。)

YouTubeにあがっている「絵本の動画」

それが面出ししている「読み聞かせ」ならいいのですが、絵本を机などにおいて真上に固定したカメラでとらえた動画はいただけません。

これは文字どおり「動画」であって「読み聞かせ」ではありません。

とはいえ、YouTubeにたすけられている、おかあさんやおとうさんはたくさんいるはずです。

スマホやタブレットの動画は、おとなが「かまえない時間」に子どもがひとりですごす方法として完全に認知されています。

それを「わるい」というひともいるでしょう。

絵本は動画ではなく「じっさいに子どもとむかいあってよむべきだ」というひともいるでしょう。

はたしてどうでしょうか?

育児の「ワンオペ」が問題になる時代に、それを正当性のある意見と本気でいえるでしょうか?

議論するつもりはありませんが「テレビはいいの?」「兄弟がいたらいいのに…」「木のおもちゃにかぎる!」みたいにそれぞれの主張は平行線をたどるだけでないでしょうか?

そもそも、おかあさんやおとうさんが、育児をなまけたくてスマホやタブレットにたよっているのでしょうか?

未就学児、未就園児がひとりでスマホやタブレットにじっとみている場になんどかいあわせましたが、そのときのおかあさんは仕事中であり手がはなせない状況でした。

くわえていえば、そのおかあさんがたはじぶんの知人であり、いずれも「絵本がだいすきなひと」であることをしっています。

このように、おとなが子どもをみられない時間に限定すれば、子どもがスマホやタブレットですごすことは、個人的には賛成です。

ただ、そのときに、もしも卓上に絵本をおいて、真上から固定したカメラで撮影したような「絵本の動画」をみているのであれば、それはちょっとかんがえてほしいです。

いちど再生したら、おわりまでそのまま。

モニターでみる絵本であっても「本であること」をもうすこしかんじてほしいです。

そういう意味では、その2その3にかいた絵本ナビプレミアムforスゴ得は、じふんの手で、じぶんのタイミングでページをめくれるので「本であること」をおもいださせてくれるでしょう。

このプログラムには残念ながら音声は収録されていませんが、もしもページごとに読み聞かせの音声がつけば、おとなが「かまえない時間」に子どもがひとりですごすための「デジタルの絵本」として、とてもすぐれているとかんがえています。

つけくわえると、たとえ「デジタルの絵本」であっても、子どもにとってかけがいのない1冊がきっとみつかるはずですから、そのときはあらためて「紙の絵本」を購入して、その子にとって世界に1冊の「じぶんの絵本」にしてほしいです。

絵本のデジタル化。

既刊絵本でもデジタル化にむいているもの、そうでないもの。画面のトリミングやときには構成に手をくわえたほうがいいときもあるとおもいますが、著者と出版社の協力のもとに、ていねいにすすめていってほしいです。

おとなが「かまえない時間」に子どもがひとりですごすための手段としては、とても可能性をかんじます。

また、おとなにとっても「デジタルの絵本」が「紙の絵本」をえらぶための選択手段としてなら、とても有効だと思います。

じぶんの才能ではむずかしそうですが、すぐれた絵本作家であれば、こんかいこの記事の発端である東村アキコのマンガのように、さいしょからデジタル前提のすばらしい作品ができるのではないでしょうか。

その2のさいごにかきましたが、デジタルのみで発表の絵本サイトや専用アプリもありますが、残念ながらそのクオリティは現状では既刊のデジタル化にとおくおよばない気がします。)

そして、はじまりが「デジタルの絵本」であっても、評判が評判をよび「紙の絵本」となって出版されるときがくるかもしれませんし、ほぼそれと同義のことがすでにオンデマンド印刷でおこなわれています。

いかがでしょうか?

うまいことまとめられず、ただながいだけの記事になってしまいましたが、絵本のデジタル化についてまじめにかんがえ......


mk_180927_ma2013.jpg


ました!!!

おしまい。




追記/あらためて全回をよみかえしたら、まあひどい書きっぱなしぶりでびっくりしましたが、それもこみでのオレなのでこのままにしておきます......




posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | (ま)のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月26日

絵本のデジタル化についてまじめにかんがえ......ない? その4

絵本のデジタル化について「まじめに」ではないけれど、個人的にちょっとかんがえてみたわけです。

(未読のかたは、その1その2その3をよんでからもどってきてください。)

スマホやタブレットでみる動画。

紙の絵本の読み聞かせ動画もある意味、絵本のデジタル化といえるでしょう。

YouTubeを「絵本+読み聞かせ」で検索すると、じつにたくさんの動画がでてきます。

なかには講談社のようにオフィシャルで公開している動画もありますが、個人があきらかに無許可でアップしているものもすくなくありません。

これはひじょうに問題です。

アップしているかたを問いただせば、おそらくは、

「営利目的じゃないからいいじゃん」

と、こたえるのではないでしょうか?

いえいえ、YouTubeは再生回数によって広告収入がはいるように設定できますから、たとえ利益がわずかでもそんないいのがれは通用しません。

そもそも、かりに非営利であったとしても著者・出版社に無許可で「全ページをだれもがみられる状態」にすることは違法です。

「絵本のデジタル化についてまじめにかんがえ......ない? 」

まず、本格的なデジタル化のまえに、これらの違法アップロードをなんとかするべきです。

以前、出版社をとおしてYouTubeの動画を削除してもらったことがありますが、現状ではほぼ野放しです。

なぜ、児童書出版社のうごきがわるいのか?

いまいち理解できませんが、きかいがあったら日本児童書出版協会のえらいひとにきいてみようとおもいます。

そして、許可の有無にかかわらず「絵本の動画」は平田昌広個人的に好感はもっていません。

とくに絵本を卓上において真上に固定したカメラでとらえた動画はいただけません。

これは文字どおり「動画」であって「読み聞かせ」ではありません。

たとえばオフィスまけ作品の『いぶくろちゃん』のように、


mk_180926_171006_bhc.jpg
いぶくろちゃんライブ@YouTube


読み聞かせを前提にしている絵本の「読み聞かせをしているところ」であれば、それほど気になりませんし(無許可でOKという意味ではない)、事実『いぶくろちゃん』の帯では動画を「アップしてね〜」とコメントすらしています。

読み手が面出しして、いわゆる「読み聞かせをしているところ」であれば、それはそれでいいとおもいます。

かりに、その動画を子どもがみたとしても「読み聞かせされている」と認識するとおもわれるからです。

いよいよ最終話にむけて結論にちかづきます。

その1のさいごにかいたとおり、平田昌広個人的には絵本のデジタル化は「あり」だとおもっています。

ただし「あり」といえるのは基本的にはただひとつのシチュエーションです。

それは、子どもが「ひとり」でスマホやタブレットをみているときです。

おとなといっしょにみているのではなく、おとなが「かまえない時間」に子どもがひとりですごす方法のひとつとしての「デジタルの絵本」です。

最終話。その5へつづく〜〜〜

posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | (ま)のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月25日

絵本のデジタル化についてまじめにかんがえ......ない? その3

絵本のデジタル化について「まじめに」ではないけれど、個人的にちょっとかんがえてみたわけです。

未読のかたは、その1その2をよんでからもどってきてください。

そんなこんなで、マンガとくらべるとだいぶゆっくりですが、絵本のデジタル化も着々とすすんでいます。

きのう紹介した絵本ナビとdocomoが運営している絵本ナビプレミアムforスゴ得は、紙の絵本を意識して(左開きの絵本では)右ページのすみをタップすると「あたかもページをめくっているような演出」でつぎのページにすすむようにプログラムされています。


mk_161022_aeon_kasukabe_keiyomi.jpg
△2年まえ絵本ナビ×docomoのイベントで絵本ライブをしました(該当ブログ


誠意をもってデジタル化していることがよくわかりますが、絵本好きのほとんどのかたはやっぱり違和感をもっていうでしょう。

「やっぱり紙じゃないとねえ」

「判型や紙の質感、重み、ぜーんぶこみでの絵本だから」

個人の感想はいろいろあるでしょうが、はたしてデジタルの絵本の需要はあるのでしょうか?

前出の「docomo スゴ得」にはオフィスまけ作品は『どんどんめんめん』が収録されています。

わずかですが使用料の振り込みがあるので、よむひとはそれなりにいるのでしょう。

人気作品となれば、かなりのアクセス数あるかもしれません。

とはいえ、このようなデジタルの絵本をよんでいる光景に日常のなかで遭遇したことはいちどもありません。

しかし、絵本から視点をすこしずらすと、これまで何度も目にした光景があります。

未就学児、未就園児がひとりでスマホやタブレットでYouTubeなどの動画をみているところです。

そして、YouTubeには絵本の読み聞かせ動画も多数あがっています。

(ためしにYouTubeで「絵本+読み聞かせ」で検索してみてください。)

問題はこれらの動画のおおくが無許可であることです。

また許可の有無にかかわらず「絵本の動画」にかんしては、平田昌広個人的にはあまり好感がもてません。

それはなぜか?

その4へつづく〜〜〜



posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | (ま)のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月24日

絵本のデジタル化についてまじめにかんがえ......ない? その2

きっかけは絵本ではなくマンガ。

超売れっ子のマンガ家、東村アキコの試みをしって絵本のデジタル化についてかんがえてみたわけです。

(くわしくはきのうのブログで)

ところで、オフィスまけ作品もすでにデジタル化されています。

たとえば、絵本ナビで作品リストをみると40タイトル中13タイトルが「全ページ試しよみ」できます。

会員向けサービスですが、会員になるのは無料なので実質無料で絵本がよめるわけです。

(ただしこのサービスは1タイトルにつき1回のみ)

その絵本ナビとdocomoが運営している絵本ナビプレミアムforスゴ得では、月額380円で収録されている全タイトルが読み放題です。

こちらは絵本ナビとおなじプログラムをつかっているようで、(左開きの絵本では)右ページのすみをタップすると「あたかもページをめくっているような演出」でつぎのページにすすみます。

紙の絵本とデジタルの絵本。

どちらがすぐれているかという議論をするつもりはさらさらありませんが、すくなくとも誠意をもってデジタル化されていることはよくわかります。

ちなみにオフィスまけ作品は、


mk_180924_donmen.jpg


『どんどんめんめん』が収録されていますが、そのほかの作家の作品も基本的には紙媒体の絵本をデジタル化したもので、きのうのブログの東村アキコのマンガのように、デジタル媒体のためにかきおろされた作品はほとんどないとおもわれます。

とはいえ、メジャーなタイトルも相当数ふくまれていて、しらないひとがおおいなかで着々とすすんでいますよ。

絵本のデジタル化。

なかには、もとからデジタル媒体(ネット専用)に発表された絵本作品がまとめてみられるサイトもありますが、しょうじきいってこれらは(ざっとみるかぎり)かなりクオリティがひくいです。

おそらくは商業出版したくてもできないかたが、発表の場としてネットに活路をみいだそうとしているとおもわれますが、きのうのブログのウエブマンガサイト「XOY」のような成功例は現時点ではなさそうです。

いずれにしても、すべての作品は作家が同意して(もちろんオレらも全作品了承済み)デジタル化しているわけですが、こまったことにネットの世界では野放しになっているところもあるのです。

はい。YouTubeなどの動画サイトですね。

その3へつづく〜〜〜



posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | (ま)のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月23日

絵本のデジタル化についてまじめにかんがえ......ない? その1

絵本のデジタル化について「まじめに」ではありませんがかんがえてみました。

きっかけは絵本ではなくマンガです。

すこしまえに朝日新聞に載った「ガラパゴス化していく日本マンガ」という記事。

よむのがめんどう〜ってひとに、かいつまんで説明すると、超売れっ子のマンガ家、東村アキコのはなしで、デジタル化がすすむマンガへの危機感からはじめたあらたな試みのこと。

東村アキコは中学校での講演で、ほとんどの中学生が紙媒体のマンガをしらない現実をみて、「これはまずい」と自らデジタル化をはじめたそうです。

ここでいう、デジタル化はもちろん発表の場であって制作方法ではありません。

とはいえ、制作方法(というかマンガそのものの構成)も紙媒体とはちがっていて、スマホでよみやすいように1コマずつ下へながれる縦スクロール。そしてフルカラー。

こうしてかきおろしの新作マンガが発表されたのが「XOY」という無料のウェブマンガサイト。

東村アキコのマンガは、

mk_180923_yukihanatora.jpg
『雪花の虎』(小学館「ビッグコミックスピリッツ」より)

毎週かっているマンガ誌でよくしっていたので、どんなもんかなあ〜と、そのサイトをのぞいてみたのです。

『偽装不倫』東村アキコ(XOY)

いや、もう、びっくりです。

あえて、ふだんつかっているMacではなくスマホでよんでみると、フルカラーがとても新鮮で、紙媒体ならすかすかの背景もスマホではまったく気にならずむしろすっきりここちよく、なによりストーリーがよくてあっというまに最新話までたどりついたのでした。

しかも......

このクオリティで無料!!!

これを超売れっ子の東村アキコが、自ら実験的に挑戦しているのがまたすごいです。

それでは絵本は?

超売れっ子のマンガ家が挑戦しているのに、生活するのがやっとの絵本作家がスルーできませんよ?

なーんて、じっさいに絵本のデジタル化にとりくむつもりはありませんが、ちょっとかんがえてみたわけです。

紙ではない絵本。

スマホやタブレットでよむ絵本。

いま、ほとんどの絵本好きがイヤなかおをしたでしょう。

ではでは、平田昌広個人的なかんがえを数日にわたっておとどけしますが、あらかじめおつたえすると、絵本のデジタル化も「あり」と結論しています。

というわけで「その2」へつづく〜〜〜



posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | (ま)のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月22日

人気急上昇中のデグーの絵本はいかがですか?

はい。きのうは上野動物園に取材にいってきました。

広報の担当さんの紹介であらわれた飼育員さんは、さいしょはすごーく表情がかたくて、

「やばい... この取材はしんどくなるなあ......」

と、あたまによぎったものの、はなしだしてしばらくすると、とにかくおもしろいかたで。

いや、たんにおもしろい〜ってだけじゃなくて、どうぶつにたいする考えかたひとつひとつが、ひじょうに共感できることばかりで。

管理事務所でずいぶんながい時間おはなしさせてもらってからいよいよ現場へ。

取材の目的の人気急上昇中のどうぶつは〜〜


mk_180922_degu.jpg


アンデスのうたうネズミことデグーでございまーす!!!

なーんて、うそです。

ちなみに、上野動物園のオフィシャルサイトには、なぜかデグーは都立動物園では飼育していませんをかかれていますが、まちがいなくいましたよ。

でも、デグーの絵本ってのは、まっかなうそで、なんの絵本かは、まだないしょです。

取材のついでに「デグーの写真を撮った」というのがヒントになるかもしれません。

それにしても飼育員のKさんのはなし、おもしろかったなあ。

あんまりおもしろいので、またおはなしするために、シリーズ化してもういちどおじゃましよう〜なんてことをちょっとしんけんにかんがえたりするのでした。

どんな絵本になるでしょう。

おたのしみに〜〜〜



posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | 制作中のはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする