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2014年07月04日

メオトよみ絵本ライブ信州ツアーその2〜岡谷といえば武井武雄の巻

6月28日、29日の信州ツアー。はじめにおじゃました岡谷市は、雪の信州塩尻びっくり延泊の巻で、全国各地の絵本ライブのなかでも、とりわけ記憶にのこっている塩尻市のおとなり。

そして、岡谷といえば、絵本好きのみなさんは、すぐにあたまにうかぶでしょう。

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童画の王様・武井武雄。そして、イルフ童画館です。

個人的には、「王様」ってより「神様」ってイメージだけど、それはさておき。いちおう絵本作家のメオトは、岡谷にいったからには…… いきませんでした!

だって、時間がぜんぜんないんだもん。

ちなみに、平田昌広の子ども時代のもっとも記憶にのこってる絵本の絵が武井武雄で、数年まえにブログにもちょっと登場してるんだよね。しかも、その記事のなかでイルフ童画館のこともね。

こんかいは時間がなくていけなかったわけだけど、絵本作家のみなさんは、講演や絵本ライブで各地をおとずれると、その地の美術館等をまわったりしてるでしょ。

でもね、うちらメオトのばあい、時間があったら周辺の人脈を最大限いかして、1本でもおおく絵本ライブをしたいんだよね。だから、こんど岡谷周辺にいくことがあっても、けっきょくはたずねない気がするよ。

なんてたって、こんかいのツアーで信州人脈がいっきに拡大したからね!

そんなこんなで、本日も具体的なレポートにはふみこまず…… 次回へつづく〜〜〜


posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(1) | TrackBack(0) | イベント・講座かんけい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
武井武雄生誕120年という話題を、別のところで拝見して確かに岡谷に限らないのだと実感しました。

それは、石川県小松市にある絵本館さんの企画展でした。

そして、どうしてそのことを知ったかというと、サイトを覗きに行ったからで、それは、その館の方々が、今度、飛騨市にみえると聞いたから。

光栄なことながら、「ぐるっと町ごと絵本館」という飛騨市古川町と、高山市内でもやる、夏休み限定の、町じゅう絵本館的な企画をみに来られるのです。

ただ、なるほどと思ったのが、その期日が月曜なこと。図書館が休館日でご覧いただけないのが残念だと思ったのですが、絵本館の方も休館で、それでその日に、古川までお越しいただけるのだとわかった次第です。

Posted by (に) at 2014年07月12日 05:38
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