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2011年04月08日

絵にあう「字」ってどんな「字」だろう

いきなりだけど、ちょっとおもいついたから、はじめるよ。あたらしく「絵本のなかの字のカタチ」ってカテゴリをつくってね。

「絵本のなかの字のカタチ」って、ストーリーを、テキストを語ろうってわけじゃないよ。絵本につかわれる「字」そのものについて、平田昌広がおもってること、かいてみようかなあってね。ま、デザイナ−じゃないから、専門的なことはさっぱりわかんないけどね。

まずははじめに「字」というか「書体」だよね。おおきくふたつにわけて「明朝体」と「ゴシック(ゴチック)体」。中学校の美術の時間にならった記憶がかすかにあるような......
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新聞や雑誌の本文は基本的に明朝体でしょ。でもって、見出し、タイトルのおおくはゴシック体。もちろん、はんたいでつかわれることもあるし、そもそも、このブログの本文は、というか、パソコンのモニターでつかわれる標準書体はたいていゴシック体だけどね。でも、ここでは、絵本がそうであるように「印刷書体」のはなし。

そうなんだ。絵本は新聞や雑誌とおなじ印刷物だから、本文も基本的に明朝体って、かんがえられそうだけど、そうでもないんだな。たとえば...... たとえばは、またあした〜〜〜

posted by オフィスまけ at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵本のなかの字のカタチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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